まさに『三日月山』の由来ですね(二日月かも?)。 ここまで細い月を見るには、山から離れて海の方まで出なくてはなりません。 月が低い位置に来て暗くなってきて、やっと姿を現します。 でも、むしろ海を感じながらこの三日月を見てほしいです。 それはそれは、素晴らしいシチュエーションです。